俺の遺言を聴いてほしい

これは俺の遺言だ。

散文

ツイッターの美容・筋トレ情報をカテゴリ分けして、初心者でも探しやすいようにしてみました。

ツイッターには有益な美容情報がたくさんあります。 最新の美容情報が実践レポと共にアップされ、多くの人がそこから刺激を受けて前向きに努力しています。僕もたまに美容情報を見かけてはいたのですが、どの美容情報がナイスなのかを判断しかねていました。…

インスタストーリーはおじさんの踏み絵

「インスタストーリー」なるものが流行っているらしい。20代前半の女の子と食事に行ったときのこと。食事が出てきたときに、その子が奇妙なカメラアプリを立ち上げていた。 カメラはカメラでも、色々な機能がついているようだ。食事の写真をパシャリと撮った…

浪人生を支えてくれる彼女は神である。

眞子様の婚約がツイッターを騒がせる中、お相手の小室さんが司法浪人中であるというツイートを見かけた。 眞子様、司法試験浪人生と婚約って理解でオッケーなのかな。マジでええ人やんけ。資格浪人は私も経験してるから分かるけど、恋人の存在ってホント心の…

桜は散っても夢は散らない!目黒の桜道から五反田のラブホテルまで移動できるか検証してみた。

もうずいぶん前の話だが、僕の性欲がまだ旺盛だった頃、五反田のラブホに誘って断られたことがある。五反田でお好み焼きを食った後、おもむろにラブホ街に向かって歩き、精一杯の勇気を込めて聞いた。 「な、何もしないから、ちょっと寄って行かない?」 無…

はてなブログ凍結の原因となった「商標権の侵害」について調べてみた。

「Blog is not found」の文字を見たとき、背筋が凍った。俺の遺言が、本当に遺言になってしまった...なんてシャレを言ってる場合ではない。ブログが見れないのである。2014年11月から書き始めたこのブログには、特別な思い入れがある。 あるときは街角でアン…

ウェブの物書きに必要なのは、愛と敬意と想像力

~名著「沈黙のWebライティング」 episode5より~ 経営不振に陥ってしまった旅館を立ち直すため、サツキとムツミはウェブサイトのテコ入れを行っていた。ウェブからの集客を向上させるための方向性が見出だせず、四苦八苦していたところに現れたのが、世界最…

「好きな人に対する男の行動は?」の回答が「遊園地デートに誘ってくる☆」なのはちょっとおかしい。

「男 好きな人 行動」なんて検索するときは、「好かれている気はするけど確信は持てない、勘違いだったら嫌だし...」なんていうかなり微妙なときだから、「毎日連絡がくる☆」なんていう誰だって分かるような事書いてんじゃねーぞブッ飛ばすぞ と、鍵アカウン…

「下克上受験」見て、未来の子育てをシミュレーションしてる。

金曜夜10時からやっている「下克上受験」というドラマが面白い。 学歴がなくて苦労したお父さんが、娘に自分と同じような道を歩ませたくはない!と奮起。娘の偏差値は50にも満たない状態だが、父と娘で一緒になって勉強し、偏差値72の難関中学合格を目指すと…

体力の衰えは遊び人の終わりの始まり。

僕の月曜日は後悔から始まった。僕はクラブに遊びに行くと、必ず風邪を引く。 土曜の夜に友達に呼ばれて六本木で飲み、そのままクラブに流れ込んで朝まで踊った。翌日。日曜日の昼には鼻の奥に違和感を感じ、月曜日の朝に軽く熱が出た。クラブに限らず、夜中…

恋愛マニュアルを読むより人生で役に立ったこと。

ロンブーの淳さんがこんなツイートをしていました。 恋愛をマニュアル化する本や雑誌はまず疑うべき…全て悪いとは言わないが…疑うべき…恋愛はマニュアル化できない自ら恋愛マニュアル本を過去に出しといて恐縮ですが…この歳になって気づいた事ですから…ご容…

結婚相手を選ぶことはきっと、家を買うことに似ている。

* * *恋人を探すことは、賃貸を探すことに似ている。 世の中にはたくさんの賃貸があって、その中から一つだけを選ぶ。 それと同じように、世の中にはたくさんの女の子がいて、その中の一人を彼女に選ぶ。都会の真ん中にはキラキラしたタワーマンションが…

もっと、人間を、愛せ。

大成功した経営者が言っていた。「人生にはステージがある。 ステージを登っていくと、付き合う人間も変わっていく。 付き合う人間が変わっていないということは、自分が成長していないってことだ」 大学生の頃、大成功した経営者に感化された僕は、自分のス…

「何か食べたいものある?」→「オムライス食べたい」の破壊力はヤバい。

おじさんは疲れていた。 毎日のドタキャンに。おじさんは希望を失っていた。 送るたびスルーされてしまうLINEに。おじさんは悲しんでいた。 たまに入る予定は「男」ではなく「財布」になっている現実に。 そう。この私は。 空前絶後の超絶怒涛の非モテ男 女…

ストリートナンパをすると謙虚になれる。

自分がモテると思い始めたら、ストリートナンパをしてみるのがいい。 謙虚な気持ちになれる。私は勘違いしていた。 もしかしたら自分がモテるんじゃないかと。クラブやナンパ活動をやめた後、友達のつながりで出会う女の子は、皆優しかった。 そして、優しさ…

Amazonダッシュが話題だけど、僕は15年も前からダッシュしていた件

AmazonダッシュというAmazonの新サービスが話題です。 洗剤や石鹸のような生活用品が足りなくなったとき、Amazonダッシュボタンを押せば、いちいちパソコンを開かなくてもAmazonで商品を注文することができるというものです。ネットでは「革新的なサービスだ…

M1グランプリ2016はスーパーマラドーナの田中さんが一番面白かったと思うんだ。

今更ですが、録画していたM1グランプリを全部観ました。 元々お笑いは全然詳しくなかったのですが、すごい人を見つけました。田中一彦。僕はなぜ、こんな面白い男を知らなかったのかと、割と本気で後悔しました。 佐藤でも鈴木でもなく、田中。 クラスに1人…

奢る・奢らないは個人の価値観

吉野さんは変わった人だった。 吉野さんは2つ上の部活の先輩で、同級生に友達がいなかったのか、いつも僕に構ってくれた。 飲みに行くたびに、「うぇーい」と声を上げて札束を出し、何杯でも酒を奢ってくれた。 その代わり、トイレから出られなくなるくらい…

人を不快にするならツイートする意味がない。あるいはネット上の批判への向き合い方。

忘れられる初心 昨日ツイッターでちょっとした議論(というかプチバトル)みたいになったことを後悔し、反省している。 こんなことを記事にして何になるのかと思われるかもしれないが、このことに触れずに先に進めない気がした。ツイッターでもブログでも、露…

本当に大切なものは、失って初めて気付くもの

先日書いた記事で、「彼氏を3人作れとは何事か」というお叱りをいただいた。たしかに彼氏を複数作れというのは言いすぎだったかもしれないが、本来伝えたかったことを書き忘れていた。それは、本当に大切なものは、失って初めて気付くものということ。 僕自…

親が「死んだ後の話」をするようになった。

空港に僕を迎えに来た父の腕は、枯れ枝のように細くなっていた。 小さい頃、丸太みたいな腕で、殴られたら死んじゃうんじゃないかと恐れていた父さんの腕が、今では見る影もない。「空港に車で迎えに来てほしい」と頼んだのは初めてだった。いつもは地元に帰…

合コン行ったら「年収1000万以下の男は無理」と言われた。

女と話すのは久しぶりだった。友達と、ではない。新たに出会う女子である。あの日、半年ぶりに合コンに呼ばれた僕は緊張で震えていた。男側の幹事の名はGという。 ゴキブリではない。ゴッホである。Gは優秀な男であった。低スペックな僕でも安心できるリーズ…

アメトークの「エゴサーチ芸人」の気持ちがわかる

家でご飯を食べながら録画したテレビ番組を観てたんですが、前のアメトークが「エゴサーチ芸人」の特集だったんですよね。自分の名前をツイッターやGoogleなどで検索することをエゴサーチというんですが、芸人さんもけっこうな頻度でエゴサーチをしているみ…

親は子供の進路に口を挟むべきなのか?あるいは子供の自主性に任せておくべきか?

中学時代、学校の頂点にいたのは、中学で一番強いヤンキーであった。 学校のヒエラルキーを上がるためにはヤンキーとして成り上がるしか方法はなく、僕はいかに悪いことをして目立つかばかりを考えていた。地獄のミサワのようにドヤるわけでもなく、田舎の公…

こっぴどく振られた彼女に対する最強の復讐は、今を楽しく生きること。

はてな村で事件が起きた。 このブログの読者に「はてな村」という単語を知っている人は少ないだろう。ツイッターにキラキラクラスタやパパ活アカウント、医者クラスタがあるように、インターネットの片隅に「はてな」というサービスをこよなく愛する集団がい…

婚活サイトですげえ美人を捕まえて結婚した口下手な友人を見て思ったこと。

先週、友達の結婚式に行ってきて驚いたのは、奥さんがあまりにも美人だったことです。 顔が小さくてスタイル良くて、白いドレスが天使の羽に見えるような綺麗な方で、 「お前、やりやがったな」 と、嫉妬80%の気持ちを込めて言いました。友達はニヤリと笑い…

時は2016年。一時代を築いたキラキラ女子が滅び、そしてパパ活女子が生まれた。

2015年はキラキラ女子が最も輝いていた年だった。 インターネットに彗星のように現れ、その傲慢さと歯に衣着せぬ発言で多くの男達を動揺させ、多くのウォッチャーの心を踊らせたキラキラ女子。次々とアップされる豪華な食事の写真。 ホテル、時計、そしてLIN…

iPhone6sのタッチパネルが反応しなくなったときの対処として試みたこと。

図書館で本を読み、疲れて一休みしようとLINEを開いた。 例のごとく誰からもLINEが来ることもなく、ホームボタンを2度押しして、LINEをスワイプする。上の方にアプリを弾こうとしたその時、iPhoneの画面が固まった。 iPhoneが全く反応しなくなったのだ。なん…

社会に出て一番役に立った受験科目は「現代文」だと思う。

「大学受験の勉強は社会に出てから役に立たない」という話をよく聞きます。 詰め込み型の教育はテストの点取り競争になり、その知識は忘れ去られ、社会に出てからは何も使わないと。実際、ほとんどの人はいちいち生物のミトコンドリアの話なんて覚えてないだ…

僕は何度も何度も短時間睡眠を試み、そのたびに失敗し、睡眠時間の確保は絶対必要だという結論に至った。

睡眠時間を3時間に減らせたら、どんなに素晴らしいことだろう。 16歳の頃からずっと思ってた。短時間睡眠を習得したら、一日に使える時間が4時間も増える。 そうしたら、勉強もできる。 遊ぶこともできる。一日4時間、多くの時間が使えるとしたら。12年で17,…

停電事故で遅延する東海道線の中で考えたこと。

7:30 2016年5月12日。木曜日の朝だった。 みなとみらいにあるクライアントのオフィスに行くために東京駅から東海道線に乗り換えた。朝の下りの電車はそれほど混まないとはいえ、座れるほどはすいていなかった。 僕は仕方なくドアの横に立ち、静かに本を読む…

映画「ちはやふる下の句」を観て、部活で学んだチームプレイの大切さを思い出した。

「ちはやふる」上の句に続いて下の句が公開された。 下の句に関しては公開初日に観に行ってきたのですが、これがなかなか面白かった。僕は昔から体育会系の部活をやっていたので、こういうスポ根系の部活の話に心を打たれてしまう。 仲間と一緒に全国大会を…

若者よ、非モテを恐れるな。

ネットでは「非モテ」は嘲笑の対象となる。 非モテというのは異性に相手にされない状態とされている。「非モテ」であることを恐れ、「非モテ」にならないように、あるいは自らの力を証明するかのように女遊びを繰り返している人がいる。 皮肉なことに、そう…

映画「アイアムアヒーロー」を観てきたんだけど、予想通りグロすぎて泣いたw

人生で一度だけ、最後まで見ることができなかった映画がある。「テキサス・チェーンソー」という映画だ。常に恐怖と死が隣り合わせにあるこの映画は、15分おきに人が切り刻まれる様子が描かれていて、当時の純情な僕は耐えることができなかった。友達に誘っ…

なぜ継続が大事なのか。

チラシの裏にメモする代わりにブログにする。友人とのLINEで話題になったんだけど、世の中には切り替えの上手な人がいるらしい。 遊びも全力で遊んで、仕事でも結果を出すという。 僕はそういう人が羨ましい。というのも、僕は遊びと仕事(あるいは勉強)を両…

高校で流行った「勉強法」の本が素晴らしかったので、社会人にも役立ちそうな部分をまとめてみた。

高校3年生の夏。 部活を引退し、高校3年間で全く勉強することなく受験勉強に突入してしまうという現実に絶望した3人が集まり、密かに結成したのが「勉強法を極める会」でした。「勉強法を極める会」の目的はシンプルです。 「勉強の効率を極限まで上げて、楽…

所得税の税率や計算方法を本で勉強してまとめてみた。

最近、ツイッターで税金のことが話題になりました。税金て怖い。知らないでつぶやいてたけど知ってた方がいい情報ばかりで今まで何で勉強しなかったのか悔やまれる。さっきまでの情報は結構間違えてた(笑)世の中の皆様もそんなに詳しくないみたいだし。上…

本を200冊古本屋に売って、改めて社会人の勉強のやり方について考えた。

家のスペースを大幅に専有していた本を処分しました。 古本の宅配買取サービスを使って、後日お金が振り込まれます。1年半くらい前にも一度古本買取りサービスを使ったことがあるんですが、付けられる値段は良くて元値の10分の1くらいです。 高価な買い取り…

ネットでの出会いに無限の可能性を感じた日

大学時代、mixiで面白い日記を書くことに人生の全てを賭けていた時期がありました。 あの時代は牧歌的でよかった。 今時の若い人は、日本中の大学生がmixiやってた時代を知らないでしょう。あのサービスは、本当にすごかったんです。 大学のパソコン室に行っ…

恋愛界のジョーカー「医者カード」さえ持てば、必ずモテるようになるのか?

結論から言うと、ならない。 最近は食傷気味だが、ツイッターでは至る所で医者彼♡が自慢され、医者という職業がどれだけ素晴らしく高収入でモテるかが語られる。医者は医者でも、研修医、レジデント、スタッフみたいな階級があって、すごいのはスタッフだ、…

酒豪ガールとDMしたヒデヨシさん、ネットの有名人ヨッピーさんにDMを晒され、失笑される。

今をときめく酒豪ガールさんとインターネットの大御所ヨッピーさんの対談が話題になっていました。 ちゃっかり美人マガジン!チャカビ!|【捏造】地味な女性は「キラキラ女子」になれるのか!? 試してみた 【実験】 対談内容は、都内在住の地味系女子「はねさ…

チャラ男を卒業して幸せな結婚生活を送るオジサン達の「遊び人鉄の掟5ヶ条」が胸に刺さると俺の中で話題に。

世の中にはけっこう「昔おれは遊んでたオジサン」がいるじゃないですか。 そんなオジサン達はよく昔を振り返って、「俺の若い頃は~」なんて話をしますよね。先日の話なんですけど、僕たちアラサー世代よりちょっとだけ人生の先輩であるアラフォー世代のオジ…

僕たちは競争ジャンキーになっていたのかもしれない。

同じ高校に、不細工なのに常に彼女がいる男がいた。 毛利という男である。 毛利は校内では全くモテなかった。 当たり前である。毛利は親友だが、ひいき目に見ても、女子にモテる要素は何一つなかった。ある日廊下で携帯電話を拾い、持ち主を調べるために携帯…

飛行機内でCAに名刺を渡すナンパはしない方がいいと思う4つの理由

ナメック星へ向かう宇宙船の機内にて キレイなCAがいれば名刺を渡してブーメランするのだが、 •基本返ってこない •既存女子との予定調整が難しい位なんだからそんな余裕ない •そもそも勉強せい との内なる声に負けて機内地蔵。 新規開拓をしてないと、積極性…

「出過ぎた杭は誰にも打てない」39歳で人生を再起動したMIT石井裕先生が語る「3つの山」

2008年に放送された「プロフェッショナル仕事の流儀」が書籍化されていた。プロフェッショナル 仕事の流儀 石井 裕 コンピュータ研究者 出過ぎた杭は誰にも打てない出版社/メーカー: NHK出版発売日: 2013/10/16メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る…

卒論は離婚届!ベッキーさんと「ゲスの極み乙女」の川谷絵音さんの不倫騒動でなぜかTwitterが大喜利に。秀逸なツイートまとめ。

週刊文春のスクープ記事、ベッキーさんと「ゲスの極み乙女」の川谷絵音さんの不倫が話題になっていました。「ゲスの極み乙女」は2015年4月に出した2ndシングル「私以外私じゃないの」がヒット。 同年10月には人気番組SMAP×SMAPにも出演し、人気に火が付きま…

時間泥棒をぶっ倒せ!スマホ依存と戦うための3つの試み。

ツイッターが面白い。 軽い気持ちで復活したら、色んな人が反応してくれる。 たった一人でシコシコとブログを書いていた時とは大違いだ。人に反応してもらえるってことが、こんなに楽しくて、こんなに嬉しいものだとは思っていなかった。本当にありがとう。…

オッケーわかったキラキラ女子よ。だが世の中には「医歯薬出版」という超絶ホワイト企業もあってだな。

12月にキラキラ女子のことだけを一心に考え、キーエンスというモンスター企業を紹介した。出会いも効率!無駄だらけのキラキラ垢には出会えない 時代は商社くん♡よりセンサーくん♡キラキラ婚活界のはぐれメタル!上場企業最高峰の年収を誇るモンスター企業「…

テレビの力を侮るなかれ!「バズること」と「ページビュー」の関係を2015年を振り返りながら考える。

年末ですね! ブログを通じて1年を振り返る人もたくさんいるようです。僕が1年前に立てた目標は、「このブログのページビューを10万以上にしたい」というものでしたが、なんとか達成することができました。 来年は料理ブログを充実させたい! さて、ここで個…

「もう合コンなんてしない」なんて、言わないよ絶対。

この記事を読んだ。nagayamaruo.hatenablog.com ざっくり趣旨を要約すると、28歳の男が彼女を作るために出会いの場に顔を出しまくって奮闘したものの、結局クリスマスは一人ぼっちでした、という話だ。著者のまる氏はそんな現状に絶望し、もう合コンに行って…

時代は商社くん♡よりセンサーくん♡キラキラ婚活界のはぐれメタル!上場企業最高峰の年収を誇るモンスター企業「キーエンス」の存在をキラキラ女子に届けたい。

脳の体積が鳥くらいしかないキラキラ女子が、「今日のデートは三菱商事くん♡」「明日のデートは電通くん♡」などと、なぜかツイッター上でモテ自慢をしているが、脳の体積が鳥並みのお前に問いたい。 キーエンスは、知ってるか? 外コンくん→ディズニーシー D…