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「I”s(アイズ)」伊織の実写キャストの白石聖って誰?どこ出身?カップは?彼氏はいるの?

知らん。 そんなことより、I”sについて語らないか?俺がI”sに出会ったのは中学生の頃だった。無論、女体に触れたことなどない童貞だった。 一発だったよ...。一発でイカれたんだ...。 I”sの第一話、1ページめの伊織ちゃんを見た瞬間、俺は恋に落ちていたんだ…

女遊びで培った経験値はそれを辞めて2年経つと完全に失われる

女遊びに人生の全てを懸けていた時期があった。人斬り抜刀斎よろしく、股間に切れ味鋭い剣をさし、その剣で美女を突くことのみを人生の目的としていた。 夜な夜な東京の街に繰り出し、刀を抜いては斬り合う日々。毎週新たな強敵(とも)と斬り合う日々は眠れ…

渋谷のハロウィンがやばすぎる

僕は今年もハロウィンに行けない。渋谷では楽しそうなパリピが思い思いにコスプレして乾杯しているのかな、いいないいな、人間っていいなと思いながら 「渋谷 ハロウィン」 とツイッターで検索してみた。 すると、とんでもない動画がトップに表示されていた…

ONE PIECE ナミの胸はいつから大きくなったのか

これは決していかがわしい心で書いた記事ではない。いたって真面目な検証記事である。ワンピースへの愛と情熱がなければこの記事は完成しなかった。全巻を最初から読み直し、ナミの描写を一つ一つ眺めた。そしてついに、吾輩は”ある法則”を発見したのである…

横浜駅周辺のラブホはどこにあるのか

横浜は大きな駅である。一日の平均乗車人数は42万人。新宿、池袋、東京に次いで東日本第4位のメガターミナル駅だ。 「横浜」と聞くと県をまたぐこともあり、どうも東京からは遠そうに見えるが、実は東京駅から東海道線で27分で行くことができる。山手線で東…

ヤリモク率を下げてイケメンと出会う方法

イケメンには出会いたいけどヤリモクは怖い。素敵な出会いはどうやって見つけたらいいのかわからない。そんな人のために失敗しない出会い方を考察しています。

noteの全てが悪いわけではないが、悪質な情報商材には気をつけよう

先日、とあるアカウントが炎上して垢消しに追い込まれてしまっていた。その方は女性の写真をネットで拾い、目の部分にモザイクをかけ、 「この生意気な港区女子に中出ししてやりました」とか、「今日は人妻とデート。これからラブホです」みたいなツイートを…

女性への暴行事件は他人事ではない

ナンパ塾の塾長が逮捕された事件が一部で話題となった。 女性に大量の酒を飲ませて乱暴したとして、警視庁新宿署は準強制性交容疑で、女性の口説き方を教えるとうたうセミナー「リアルナンパアカデミー(RNA)」の塾長で会社役員の渡部泰介容疑者(42)と…

アンジェラベイビーはなぜ浮気されたのか?浮気する男の気持ちを考えてみた

アンジェラベイビーは世界一の美女である。百聞は一見に如かず。 アンジェラベイビーの画像を見てほしい。クレオパトラ、楊貴妃と並び、世界を変えうるほどの絶世の美女だ。こんな美女と一晩過ごせるなら寿命が3年縮んでも構わない...と考えているのは僕だけ…

【FF7】ティファを選ぶか、エアリスを選ぶかで男の好みが試されている

思えば僕たちが試されていた場面は、過去に2度あった。 一度目は「ドラクエ5」でビアンカかフローラを選ぶ場面。二度目は「ファイナルファンタジー7」でティファかエアリスを選ぶ場面だ。 【ドラクエ5】ビアンカを選ぶか、フローラを選ぶかで男の器が試さ…

Googleの「データ持ち出し手続き」やってみたら想像以上にヤバかった

2018年7月29日の日経新聞8面に「あらゆる情報、グーグルに」という記事が載っていた。記者は普段からgmailを使い、グーグルドライブにローン書類を保存していた。つまり、日常的にGoogleを利用していたわけだが、それらの情報を「持ち出し」してみたら、Goog…

福岡のクラブ「Ibiza(イビザ)」に平日、一人で行ってみた

福岡にいた数日間は幸せだった。すれ違う女の子がみんな可愛い。 街は適度に都会で、人は多すぎず、コンパクトにまとまっている。フラッと入った居酒屋の料理が東京の高級レストランに匹敵するほど美味しく、料金は一人3,000円という、この世の楽園としか思…

『恋愛工学の教科書』を読めば、君は必ず彼女ができる

ゴッホが本を書いた ゴッホが本を書いた。ゴッホは僕がツイッターで二番目に知り合った人物で、かれこれ知り合って3年以上になる。 一緒に渋谷の街を歩き、銀座の街を歩き、僕の家に泊まり、酒を飲み、六本木のクラブでボロボロになって、悔しい思いもした。…

我々はなぜセックスレスになってしまうのか。その原因と解消法を授ける

「セックスレスが原因で彼氏と別れた」という記事がバズったことがきっかけで、ツイッターでセックスレスが話題になっていた。セックスレスだけが欠点の彼氏と最終的に別れた話 - mogusuのブログ https://t.co/dwXYQxcEdI— 鐚一文ちゃん(びたいちもんちゃん…

銀座コリドー街のHUBが出会いの魔窟になっていた

銀座コリドー街がすごい。歩いても歩いても男女が入り乱れていて、お祭り騒ぎになっていた。コリドーって、こんなにもフランクに知らない人同士が話し合える場所だったっけ? * * * 僕が女遊びの世界に入門した頃は、 「女遊びには参入障壁がある」 「そ…

男性作者の恋愛漫画は男に都合の良い妄想で、女性作者の恋愛漫画は男に関しては割とリアルな件

男性作者と女性作者では、恋愛に対する見方がまるで異なっているのが面白い。男性作者は恋愛漫画でありもしない理想を描きたがる傾向がある。女性作者はあくまでも現実的だ。 * * * 清く正しく美しい童貞だった中学時代。 僕は恋愛漫画を読んで興奮してい…

コリドー街のナンパスポットを写真で振り返る

東京ミッドタウン日比谷の通路を山手線の線路側に向かって歩くと、見慣れたような高架下の光景が広がっていた。 昔々夜遊びしてた頃、日比谷にある 「ディアナ」 というクラブで女の子に声を掛けて、 「この後飲みに行こうよ」 と一緒に店を出て向かった先が…

新橋・銀座にラブホはあるのか!?路地裏に忍び込んでレンタルルームの様子を伺ってきた。

関東圏外に住んでいる人のために軽く説明すると、新橋とは東京の繁華街である。「サラリーマンの街」と呼ばれ、週末は仕事に疲れたおじさん達が集う街だ。 新橋の「SL広場」の映像を見たことがある人はけっこういるのではないだろうか。テレビでよくサラリー…

男だけどVIOレーザー脱毛したら痛すぎて悶絶した

なんとしても身体から無駄な毛を消滅させてみせる、と決意した私は、数年前からレーザー脱毛を始めた。ある時はヒゲにレーザーを当て、またある時は腕にレーザーを当てたりもした。「滅ッッ!」と心の中で唱えながら、ジュッ...と毛が焼ける痛みに耐えてきた…

女子はなぜ、聞きもしないのに他人に恋愛のアドバイスを求めるのか。

暗い部屋で一人、うなだれている。 今日もまた、私の助言が聞き入れられることはなかった。 「女子から恋愛相談されて、一生懸命考えてアドバイスしたのに、本人はなぜか全く逆の行動を取る」 という現象は、長い人類の歴史の中で未だ解けない謎の一つとされ…

有名人が不倫をするのは危険すぎる

伊藤直也さんという有名エンジニアの男女の営みがネットで話題になっていた。当事者同士の問題なので詳細には触れないが、女性が「あらまし」をネットで暴露したのが発端のようだ。この記事で書きたいのは不倫の是非とか、伊藤直也さんの情事の真偽について…

【感想】漫画版 『ぼくは愛を証明しようと思う』が面白かった

藤沢数希さん原作の「ぼくは愛を証明しようと思う」が漫画化された。「ぼく愛」と呼ばれるこの作品は「恋愛工学」という、いわゆる対女性テクニック集を題材としており、ネットではたびたび議論を巻き起こしてきた。 恋愛工学がネットで強い批判に晒されてい…

恋愛に関しては中途半端な善人であるよりも、むしろ清々しいクズの方がいい

30歳を節目に、山中達郎は過去と決別しようと考えた。 女にだらしなかった過去の自分を反省し、もう二度と軽率な行為はするまいと誓った。デート相手には誠意を持って接し、身体の関係を持ったからといって、疎遠にしない。 相手が求めない限りは誘うことも…

高校生の男女交際に口出しする教師は100%非モテである

「ぼくは勉強ができない」という短編集を読んで思ったこと。男子高校生の時田秀美は登校途中、コンドームを落としてしまった。 時田が落としたゴムを見つけた学年主任の佐藤は怒り狂った。「時田、おまえという奴は───...!!」「は?」「は?じゃない!!こ…

テンガのエナジードリンク「メンズチャージ」を飲んでみたのでムスコから感想を一言。

あのテンガがついにエナジードリンクを出した。 その名も「メンズチャージ」である。 チャージというと、ウィダーインゼリーのようにエネルギーをチャージするように見えるかもしれないが、テンガがチャージするエネルギーはカロリーではない。 チンコパワー…

ストナンをすると謙虚になれる

自分がモテると思い始めたら、ストリートナンパをしてみるのがいい。 謙虚な気持ちになれる。私は勘違いしていた。 もしかしたら自分がモテるんじゃないかと。クラブやナンパ活動をやめた後、友達のつながりで出会う女の子は、皆優しかった。 そして、優しさ…

ツイッターで「バズる技術」を研究してみた

ツイッターを見ていると、時々何万リツイートにも到達する凄まじい拡散力を持つツイートに遭遇することがあります。 僕自身もツイッターをやっているのですが、スマッシュヒットするツイートはそう簡単に生まれるものではありません。このような「バズるツイ…

「彼女にするかどうか」なんてセックスする前に8割決まってる

「3回デートするまでセックスしてはいけない」という話は、あらゆる女性向け恋愛本に書かれてあります。気高い女性であるために。あるいは理想の結婚のためには簡単に身体を許してはいけないと。先人たちは口を酸っぱくしてアドバイスします。 でもそういう…

ブサイクはどうすれば彼女ができるのか

同じ高校に、不細工なのに常に彼女がいる男がいた。 毛利という男である。 毛利は校内では全くモテなかった。 当たり前である。毛利は親友だが、ひいき目に見ても、女子にモテる要素は何一つなかった。ある日廊下で携帯電話を拾い、持ち主を調べるために携帯…

秋元康の『企画脳』を読んで経験に対する見方が変わった

秋元康さんの『企画脳』を読んで、デートに対する考え方が変わりました。* * *「俺にとって、女と過ごす時間はベッドに入るまでのコストに過ぎない」 後藤と呼ばれる男は言った。 女の話はつまらなく、ためになることもない。だから、デートの時間はあく…